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研究活動紹介

日本磁気共鳴医学会では、磁気共鳴医学の発展につながる研究を、組織・支援しています。平成30年度は、下記の1つのプロジェクトと8つのスタディグループが活動しています。
 

プロジェクト

  1. QRAPMASTER(SyMRI)で得られる定量値の多施設間での標準化に関する検討(代表 青木茂樹)

スタディグループ

  1. 3次元シネ位相コントラスト法による血行動態解析の医療への利用促進を図るスタディグループ(代表 竹原康雄,礒田治夫)
  2. .MRイメージングおよび画像解析における数理問題の研究とソフトウェア開発(代表 増谷佳孝)
  3. 次世代diffusion MRを用いた脳のmicrostructureの解析と臨床応用(代表 青木茂樹,堀 正明)
  4. 躯幹部における拡散強調画像スタディグループ(代表 高原太郎)
  5. 超偏極による他核MRSIの高感度計測(代表 服部峰之)
  6. 前臨床MRI・スタディグループ(代表 青木伊知男)
  7. MRI位相画像情報を用いた臨床研究(代表 米田哲也)
  8. マイクロ・ナノ研究会(代表 八木一夫)
    なお,募集案内などは本ホームページの事務局からのお知らせや会員専用ページに掲載されます.

 

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